「楽しみ」を英語でI'm excitingと言うと、実は正反対の意味になります
楽しみを伝えたくてI'm excitingと言うと、ネイティブには誤解されます。exciting と excited の使い分けと、楽しみを伝える自然な英語表現を解説。
続きを読む →文法は合ってる。単語も知ってる。なのに、ネイティブには一瞬で「教科書英語だ…」とバレている——。その現実を、まず30秒で確かめてください。
🔥 30秒で英会話力を診断する毎日更新中。ネイティブの言い回しや日本人がやりがちなミスを、気になった1本だけどうぞ。
楽しみを伝えたくてI'm excitingと言うと、ネイティブには誤解されます。exciting と excited の使い分けと、楽しみを伝える自然な英語表現を解説。
続きを読む →TMZが今日流したLeBron JamesのゴルフニュースにあったDiving Headfirstは、頭からダイブする話ではありません。Appleのカメラ付きAirPodsリーク、Einsteinのbiggest mistake返り咲きも合わせて、夕刊の英語ニュース3本と見出し英語の文法をやさしく解説します。
続きを読む →OpenAIの新サービス、SpaceXのロケット、Nintendo Switch 2の新作——今朝の英語見出し3本にすべてlaunchが出てきますが、意味はバラバラ。今日はその使い分けと見出し英語の文法を解説します。
続きを読む →"Let's go Dutch" がなぜ割り勘なのか。1本30秒、目から鱗のネタだけ集めました。毎日更新中です。
発見者自身が命名を2度も変えたのが原因で、アメリカは早い段階の呼び方を、イギリスは他の元素と語尾を揃えた後の呼び方を、それぞれ別々に定着させてしまいました。
続きを読む →実は日時をあえて決めない、ふんわりした社交辞令として使われることが多く、ビジネス英語で最も嫌われる決まり文句の一つにも数えられています。
続きを読む →must は、もともと「しなければならなかった」という過去形そのものだったのが現在形に成り上がってしまった動詞で、行き場を失った過去の役目は、まったく別の動詞 had to が肩代わりしています。
続きを読む →今日いちばん面白かった世界のニュースを、140〜220語のやさしい英語+省略なしの全文和訳で。1日3回・毎回4本ずつ更新しています。
8月18日、フランス人宇宙飛行士のソフィー・アドノ氏(Sophie Adenot)が、国際宇宙ステーション(International Space Station)の外に出て、歴史的な一歩を刻みました。
続きを読む →シュトゥットガルト大学(University of Stuttgart)の科学者たちが、意外な発想源――蝶(ちょう)の丸まった口器(こうき)――からヒントを得た、極小のロボット用「筋肉」を新たに作り上げました。
続きを読む →人間がプラスチックを発明するよりもずっと前から、自然はすでに独自のプラスチックを作り出しており、動物たちは実は、大昔からそれをひそかに食べ続けてきました。
続きを読む →「I'm と I am の違いは?」「そんなことしなくてよかったのに、って英語でどう言う?」——回答が割れる定番のギモンだけを、結論から一気に片づけます。
意味は同じでも、have to は「外から」の義務、must は「話し手が今そう思っている」義務。この違いを知らないと、ただの説明のつもりで命令口調になります。
続きを読む →丁寧度はほぼ同じ。決定的な違いは語源(漢字語か固有語か)と温度感。公的な場面には감사합니다、心のこもった場面には고맙습니다が選ばれる傾向があります。
続きを読む →「I'm down.」は「落ち込んでる」ではありません。学校では習わない超頻出フレーズを、音声つきで毎日3本ずつ。
ネイティブが会話の中でひっきりなしに使う Anyway,。「とにかく」という辞書の意味だけでなく、脱線した話を元に戻したり世間話を切り上げて本題に入ったりする「つなぎ言葉」として使われます。
続きを読む →ネイティブが久しぶりの再会で使う You're a sight for sore eyes.。直訳の「目が痛くなる眺め」とは逆で「会えて本当に嬉しい」という意味です。
続きを読む →ネイティブが会話中に相槌として毎日使う Uh-huh.。文字だけ見ると否定の Uh-uh と紛らわしいですが、実は正反対の「うん」という意味です。会話例・イントネーションの違いまで解説。
続きを読む →「猫舌」「二度寝」「炭酸が抜けてる」。直訳が通じない表現だけを、毎日1本ずつ。
食卓についてお箸を持つ前に必ず言う「いただきます」。実はこの一言にぴったり対応する英語はありません。いちばん近い言い方はLet's eat! で、食べ始める合図として家族や友人との食卓でそのまま使えます。
続きを読む →起きたばかりで、まだ頭がしっかり働いていない状態を「頭が回らない」と言います。この状態は英語では I can't think straight. と言うのがいちばん自然です。
続きを読む →とんこつラーメンや濃厚なクリームソースを食べて「こってりしてる」と言いたいとき、英語では This is rich. と言うのがいちばん自然です。旨味やコクがしっかりある、という好意的なニュアンスで伝わります。
続きを読む →「ヤバい、勉強しなきゃ」となったあなたへ。遠回りしない7本。
勉強はそのあとでいい。診断・ゲーム・爆笑ランキングで肩慣らし。
lol、no cap、slay…海外ドラマとSNSの「本物の英語」を危険度付きで完全解説。
覗いてみる →脳・心理・生き物・宇宙・食・ことば。思わず人に話したくなる科学の話を1日3本お届けします。
複数の作業を同時にこなしているつもりでも、脳は一つずつ処理を切り替えているだけだという研究があります。切り替えのたびに生じる時間のロスと、「マルチタスクが得意」と思う人ほど実験では苦手だったという意外な結果を、4本の論文から解説します。
続きを読む →渡り鳥が方角を知る仕組みは、目の中のタンパク質が起こす量子力学的な現象だと考えられています。青緑の光でしか働かない、ごく弱いラジオ電波で壊れるなど、4本の論文から渡り鳥の"量子コンパス"の正体を解説します。
続きを読む →電気のない時代、人は夜中にいったん目を覚ます"分割睡眠"を送っていたとする歴史研究があります。2000件を超える記録、NIMHの実験、そして説を検証し直した2023年の論文まで、"夜中に目が覚める"ことの本当の意味を解説します。
続きを読む →現地で本当に使われているスペイン語だけ。全フレーズにネイティブ音声とカタカナ読みが付いています。
チリでは「彼氏」「彼女」を novio / novia ではなく、まず pololo / polola と言います。
続きを読む →バルでグラスを合わせる瞬間、必ず飛び交うのがこの一言。salud(健康)という名詞をそのまま感嘆詞にして「(あなたの)健康に!」と祝うのが由来で、英語の Cheers にあたります。
続きを読む →レゲトンやラテンポップの曲名・歌詞にとにかくよく出てくる一言が Mamacita。もともとは mamá(ママ)に縮小辞 -cita が付いた形ですが、実際のお母さんを指すことはまずなく、「魅力的な女性」への褒め言葉として…
続きを読む →覚えるな、口に出せ。現場で使う英語だけを集めました。
おすすめの順番:①30秒診断で現在地を知る → ②独学ロードマップで計画を立てる → ③フレーズ100と瞬間英作文で毎日練習。この3ステップだけで3ヶ月後が変わります。
まず現在地を測る →英会話学習ラボは、「笑いながら気づいたら英語が上達している」をコンセプトにした英会話の総合情報サイトです。 入口は診断テストや和製英語ネタで笑ってもらい、本気になった人には運営者がTOEIC400点から独学でやり直した実体験ベースの勉強法を渡す——そういう二段構えで作っています。 煽るのはタイトルまで。中身は全部本気で書いています。 詳しくは運営者情報をご覧ください。