Field of Dreamsの見出しにあった homer、詩人ホメロスの名前ではありません 今朝の英語ニュース3本
homerは動詞で「ホームランを打つ」という意味です。フィリーズがフィールド・オブ・ドリームスで快勝、Uber・Pony.aiが欧州でロボタクシー配備へ提携拡大、金星が今夜最大離角——今朝の英語ニュース3本から、そのまま使える6語を拾います。
続きを読む →文法は合ってる。単語も知ってる。なのに、ネイティブには一瞬で「教科書英語だ…」とバレている——。その現実を、まず30秒で確かめてください。
🔥 30秒で英会話力を診断する毎日更新中。ネイティブの言い回しや日本人がやりがちなミスを、気になった1本だけどうぞ。
homerは動詞で「ホームランを打つ」という意味です。フィリーズがフィールド・オブ・ドリームスで快勝、Uber・Pony.aiが欧州でロボタクシー配備へ提携拡大、金星が今夜最大離角——今朝の英語ニュース3本から、そのまま使える6語を拾います。
続きを読む →「ありがとう 英語」で調べるとThank youしか出てきませんが、実はネイティブは感謝の強さや場面によって表現を使い分けています。恩・驚き・大げさな感謝など、ニュアンス別の言い換え6つを解説します。
続きを読む →SNS英語のスラングは辞書の意味とまったく違うことがあります。ngl・iykyk・no capなど、英語圏のSNSで飛び交う定番スラング8つを使う場面つきで解説します。
続きを読む →"Let's go Dutch" がなぜ割り勘なのか。1本30秒、目から鱗のネタだけ集めました。毎日更新中です。
AD/BCとCE/BCEは指している年がまったく同じで、宗教色を薄めるために広まった、いわば同じ年号の「言い換え」です。
続きを読む →「Sure.」は言い方ひとつで、快く応じる「もちろん」にも、しぶしぶ折れる「まあいいけど」にも、さらには「はいはい、分かったから」といういらだちのサインにもなります。
続きを読む →「K」はギリシャ語で「千」を意味するkiloの頭文字。「M」はすでに1000分の1を表すmilliに使われていたため、千の担当には回れませんでした。
続きを読む →今日いちばん面白かった世界のニュースを、140〜220語のやさしい英語+省略なしの全文和訳で。1日3回・毎回4本ずつ更新しています。
まれな種類の日食が、たった今ヨーロッパの北の果てを通り過ぎたばかりで、空を見上げた人々は今もその話で持ちきりです。
続きを読む →アルゼンチンにある悪名高い閉鎖動物園に何年も取り残されていた62頭(62)の大型ネコ科動物たちが、ついに新しい人生の第一歩を踏み出そうとしています。
続きを読む →京都では今、夏を代表する伝統行事のひとつ、5つの巨大なかがり火が街を囲む山々を照らし出す夜の準備が進んでいます。
続きを読む →「I'm と I am の違いは?」「そんなことしなくてよかったのに、って英語でどう言う?」——回答が割れる定番のギモンだけを、結論から一気に片づけます。
英語脳は訳さずに英語のまま処理する回路のこと。幻想ではないけれど、作り方はレベルで違うので、一般論を真に受けると空回りします。
続きを読む →連音化はルールを覚えるより、「パッチム+母音」を先読みして1音節にするクセを付けるほうが早い。理屈は後付けで十分です。
続きを読む →分かりづらいのは、「了」にまったく別の2種類があるから。動詞の後の「了」と文末の「了」は、名前が同じだけの別物と考えるのが最短です。
続きを読む →「I'm down.」は「落ち込んでる」ではありません。学校では習わない超頻出フレーズを、音声つきで毎日3本ずつ。
ネイティブが会話中に毎日使う Go on.。「先に行って」ではなく「続けて、それで?」と相手に話の先を促す相槌です。会話例・Go aheadとの違いまで解説。
続きを読む →ネイティブが誰かに話しかける前に必ず言う Got a sec?。直訳の「1秒ある?」ではなく、内容の長さに関わらず使う声かけの定番フレーズです。会話例・Got a minute? との違いまで解説。
続きを読む →ネイティブが会話の中断後に使う You were saying?。「もう一回言って」ではなく「続きをどうぞ」という合図です。会話例・ニュアンス・Go on. との違いまで解説。
続きを読む →「猫舌」「二度寝」「炭酸が抜けてる」。直訳が通じない表現だけを、毎日1本ずつ。
通勤電車がトンネルに入った瞬間、スマホの電波マークが消えて既読がつかなくなる。あの「圏外」を、英語では I have no signal. と言います。
続きを読む →夕食を食べていて「なんか味が薄いな」と思ったとき、英語では This is bland. と言います。物足りなさをはっきり伝えられる、いちばん自然な言い方です。
続きを読む →朝、起きた瞬間に首が回らない。あの「寝違えた」を、英語では I woke up with a crick in my neck. と言います。
続きを読む →「ヤバい、勉強しなきゃ」となったあなたへ。遠回りしない7本。
勉強はそのあとでいい。診断・ゲーム・爆笑ランキングで肩慣らし。
lol、no cap、slay…海外ドラマとSNSの「本物の英語」を危険度付きで完全解説。
覗いてみる →脳・心理・生き物・宇宙・食・ことば。思わず人に話したくなる科学の話を1日3本お届けします。
最初の試験前に先延ばしした自分を許せた大学生ほど、2回目の試験前は先延ばしが減っていました。自分を責めるほど直るというのは思い込みで、実際は逆だったという研究を、Wohlらの実験とSteelのメタ分析から解説します。
続きを読む →107組の夫婦を21日間追跡した研究で、血糖値が低い夜ほどパートナーへの攻撃的な行動が増えていました。一方「空腹だと頭が働かなくなる」という通説は、3,000人超のデータでは裏付けられていません。6本の論文から、空腹が本当に壊すものを解説します。
続きを読む →南太平洋の海底からさらに75m掘り下げた泥の中から、最大1億150万年前の地層に閉じ込められていた微生物が見つかりました。栄養を与えると68日で数を1万倍に増やしたこの研究から、生命がどこまで"止まって"いられるかを解説します。
続きを読む →現地で本当に使われているスペイン語だけ。全フレーズにネイティブ音声とカタカナ読みが付いています。
レゲトンやデンボウの曲でサビ前後に飛び出す決まり文句が ¡Está prendío!。パーティー会場やクラブ、曲そのものが最高潮に盛り上がっている状態を指す表現で、プエルトリコやドミニカ共和国発の曲では「Esto est…
続きを読む →「そうだといいな」「望むらくは」を丸ごと一語で背負ってくれるのが Ojalá。天気の話でも、試験の結果でも、宝くじの話でも、とにかく「うまくいってほしい」と思った瞬間に反射的に飛び出す単語で、教科書の Espero qu…
続きを読む →スペインで友達が「No tengo pasta」と言ったら、それは「パスタ(麺)が無い」のではなく「お金が無い」という意味です。
続きを読む →覚えるな、口に出せ。現場で使う英語だけを集めました。
おすすめの順番:①30秒診断で現在地を知る → ②独学ロードマップで計画を立てる → ③フレーズ100と瞬間英作文で毎日練習。この3ステップだけで3ヶ月後が変わります。
まず現在地を測る →英会話学習ラボは、「笑いながら気づいたら英語が上達している」をコンセプトにした英会話の総合情報サイトです。 入口は診断テストや和製英語ネタで笑ってもらい、本気になった人には運営者がTOEIC400点から独学でやり直した実体験ベースの勉強法を渡す——そういう二段構えで作っています。 煽るのはタイトルまで。中身は全部本気で書いています。 詳しくは運営者情報をご覧ください。