SNS英語のスラング、ngl・iykyk・frを知らないと会話についていけない理由
SNS英語のスラングは辞書の意味とまったく違うことがあります。ngl・iykyk・no capなど、英語圏のSNSで飛び交う定番スラング8つを使う場面つきで解説します。
続きを読む →文法は合ってる。単語も知ってる。なのに、ネイティブには一瞬で「教科書英語だ…」とバレている——。その現実を、まず30秒で確かめてください。
🔥 30秒で英会話力を診断する毎日更新中。ネイティブの言い回しや日本人がやりがちなミスを、気になった1本だけどうぞ。
SNS英語のスラングは辞書の意味とまったく違うことがあります。ngl・iykyk・no capなど、英語圏のSNSで飛び交う定番スラング8つを使う場面つきで解説します。
続きを読む →deep freeze は冷凍庫だけじゃなく「動けない状態」の比喩。LSUが室温で動く量子材料を発表、金属質の小惑星が火星の『金物屋』になる論文、NASAが8月14日にケネディで発表する『来春の巨大イベント』予告——今夜のニュース3本から、そのまま仕事でも使える6語を拾います。
続きを読む →clearは動詞で「(基準や関門を)飛び越えて通過する」。S&P 500が史上初の7,800突破、太陽表面で見つかった幅20kmのプラズマ渦、ISSの次のスペースウォーク準備——今朝の英語ニュース3本から、そのまま仕事でも使える6語を拾います。
続きを読む →"Let's go Dutch" がなぜ割り勘なのか。1本30秒、目から鱗のネタだけ集めました。毎日更新中です。
「K」はギリシャ語で「千」を意味するkiloの頭文字。「M」はすでに1000分の1を表すmilliに使われていたため、千の担当には回れませんでした。
続きを読む →イギリス英語では Cheers は「乾杯」だけでなく、日常のあらゆる場面で「ありがとう」「じゃあね」の意味でも使われます。
続きを読む →短い順にハイフン(-)・エンダッシュ(–)・エムダッシュ(—)。単語をつなぐか、範囲を示すか、文を断ち切るかで、使う棒が変わります。
続きを読む →今日いちばん面白かった世界のニュースを、140〜220語のやさしい英語+省略なしの全文和訳で。1日3回・毎回4本ずつ更新しています。
スイスの科学者たちが、成体の脳の中に隠されていた驚くべき能力、つまり損傷を受けたあとに自分自身を修復する力を発見しました。
続きを読む →ピッツバーグの動物園で生まれた1頭の赤ちゃんライオンに、とても個人的な物語が込められた名前が付けられました。この雌のアフリカライオンの赤ちゃんは、初めて子どもを持つ両親ホンドとスカーレットのあいだに4月5日(5)に生まれ…
続きを読む →台湾のエンジニアたちが、将来のコンピューターチップを小型化と高性能化の両方で同時に実現する巧妙な方法を発見しました。
続きを読む →「I'm と I am の違いは?」「そんなことしなくてよかったのに、って英語でどう言う?」——回答が割れる定番のギモンだけを、結論から一気に片づけます。
英語脳は訳さずに英語のまま処理する回路のこと。幻想ではないけれど、作り方はレベルで違うので、一般論を真に受けると空回りします。
続きを読む →連音化はルールを覚えるより、「パッチム+母音」を先読みして1音節にするクセを付けるほうが早い。理屈は後付けで十分です。
続きを読む →分かりづらいのは、「了」にまったく別の2種類があるから。動詞の後の「了」と文末の「了」は、名前が同じだけの別物と考えるのが最短です。
続きを読む →「I'm down.」は「落ち込んでる」ではありません。学校では習わない超頻出フレーズを、音声つきで毎日3本ずつ。
ネイティブが会話の中断後に使う You were saying?。「もう一回言って」ではなく「続きをどうぞ」という合図です。会話例・ニュアンス・Go on. との違いまで解説。
続きを読む →ネイティブが偶然の再会で使う Fancy meeting you here!。「fancy=おしゃれ」ではなく「こんなところで会うなんて」という意味です。会話例・What a small world! との違いまで解説。
続きを読む →ネイティブが驚きの話を始める直前に言う Get this.。直訳の「これを手に入れて」とは違い、「ねえ聞いて」と相手の注意を引く前置きです。会話例・Guess what? との違いまで解説。
続きを読む →「猫舌」「二度寝」「炭酸が抜けてる」。直訳が通じない表現だけを、毎日1本ずつ。
夕食を食べていて「なんか味が薄いな」と思ったとき、英語では This is bland. と言います。物足りなさをはっきり伝えられる、いちばん自然な言い方です。
続きを読む →朝、起きた瞬間に首が回らない。あの「寝違えた」を、英語では I woke up with a crick in my neck. と言います。
続きを読む →一日デスクに向かって、夜になるとずっしり重い肩。この「肩が凝った」を、英語では My shoulders are so tight. と言います。
続きを読む →「ヤバい、勉強しなきゃ」となったあなたへ。遠回りしない7本。
勉強はそのあとでいい。診断・ゲーム・爆笑ランキングで肩慣らし。
lol、no cap、slay…海外ドラマとSNSの「本物の英語」を危険度付きで完全解説。
覗いてみる →脳・心理・生き物・宇宙・食・ことば。思わず人に話したくなる科学の話を1日3本お届けします。
107組の夫婦を21日間追跡した研究で、血糖値が低い夜ほどパートナーへの攻撃的な行動が増えていました。一方「空腹だと頭が働かなくなる」という通説は、3,000人超のデータでは裏付けられていません。6本の論文から、空腹が本当に壊すものを解説します。
続きを読む →南太平洋の海底からさらに75m掘り下げた泥の中から、最大1億150万年前の地層に閉じ込められていた微生物が見つかりました。栄養を与えると68日で数を1万倍に増やしたこの研究から、生命がどこまで"止まって"いられるかを解説します。
続きを読む →通知に気づくだけで集中は乱れ、もとの深さに戻るまで平均23分かかるという研究があります。UCアーバイン校のGloria Markらによる5本の論文から、通知が集中力を破壊する仕組みと日常でできる対策を解説します。
続きを読む →現地で本当に使われているスペイン語だけ。全フレーズにネイティブ音声とカタカナ読みが付いています。
スペインで友達が「No tengo pasta」と言ったら、それは「パスタ(麺)が無い」のではなく「お金が無い」という意味です。
続きを読む →バルのカウンターで注文を伝えた瞬間、店員から間髪入れずに返ってくる短い相づちが「¡Marchando!」。日本語なら「はい、かしこまりました!」「了解、すぐお持ちしますね!
続きを読む →サルサの曲がいちばん盛り上がる瞬間——トランペットのソロが炸裂したときや、コーラスが一気に沸き立つ瞬間に、歌手や観客が声を揃えて叫ぶのが「¡Azúcar!」です。意味だけ見れば「砂糖!
続きを読む →覚えるな、口に出せ。現場で使う英語だけを集めました。
おすすめの順番:①30秒診断で現在地を知る → ②独学ロードマップで計画を立てる → ③フレーズ100と瞬間英作文で毎日練習。この3ステップだけで3ヶ月後が変わります。
まず現在地を測る →英会話学習ラボは、「笑いながら気づいたら英語が上達している」をコンセプトにした英会話の総合情報サイトです。 入口は診断テストや和製英語ネタで笑ってもらい、本気になった人には運営者がTOEIC400点から独学でやり直した実体験ベースの勉強法を渡す——そういう二段構えで作っています。 煽るのはタイトルまで。中身は全部本気で書いています。 詳しくは運営者情報をご覧ください。