「すごい」の英語言い換え、amazingだけでは幼く聞こえる理由
「すごい」を全部amazingで済ませていませんか。驚き・感心・美しさなど感情の種類で使い分ける、ネイティブが実際に使う「すごい」の英語言い換え表現を場面別に紹介します。
続きを読む →文法は合ってる。単語も知ってる。なのに、ネイティブには一瞬で「教科書英語だ…」とバレている——。その現実を、まず30秒で確かめてください。
🔥 30秒で英会話力を診断する毎日更新中。ネイティブの言い回しや日本人がやりがちなミスを、気になった1本だけどうぞ。
「すごい」を全部amazingで済ませていませんか。驚き・感心・美しさなど感情の種類で使い分ける、ネイティブが実際に使う「すごい」の英語言い換え表現を場面別に紹介します。
続きを読む →天気予報のWatchを「見る」と訳していませんか。実は警報の意味です。17日のオーロラ予報、NASAの宇宙遊泳、MetaのAI新モデル——今朝の英語ニュース3本から、そのまま使える6語を拾います。
続きを読む →cadenceは音楽の「終止形」だけじゃなく「打ち上げのリズム」。SpaceXが38分間隔で史上最短の連続打ち上げ、Starlink衛星を大気の巨大スキャナに転用、脳の『スイッチ』で真逆に効くGLP-1系薬——今夜の英語ニュース3本から、そのまま使える6語を拾います。
続きを読む →"Let's go Dutch" がなぜ割り勘なのか。1本30秒、目から鱗のネタだけ集めました。毎日更新中です。
先に生まれた華氏は「体温に近い数字」を基準にした実用スケール、後発の摂氏はもとは沸点0度・氷点100度という逆向きだったものを反転させてできたスケールで、そもそもの発想がまったく違います。
続きを読む →実は「素直に聞き直す」のが一番スマートだとされていて、それに加えて別の人へ「紹介」する形で相手自身に名乗らせるという定番のテクニックもあります。
続きを読む →ギリシャ語で「小さな星」を意味するasteriskosが語源。紀元前2世紀、古代アレクサンドリアの学者が写本の余白に星形の印をつけて注釈を示したのが始まりとされています。
続きを読む →今日いちばん面白かった世界のニュースを、140〜220語のやさしい英語+省略なしの全文和訳で。1日3回・毎回4本ずつ更新しています。
時には、アスリート自身でさえ驚かされることがあります。8月15日(15)土曜日、アメリカ・カリフォルニア州アーバインで開催されたパンパシフィック選手権で、アメリカの水泳選手ケイト・ダグラス選手(Kate Douglass…
続きを読む →犬を飼っている人なら誰でも、自分のペットが自分の気分を読み取っていると感じたことがあるはずですが、今回、脳スキャンによってその直感が驚くほど詳しく裏付けられました。
続きを読む →気の利いた研究室での実験を、実際のコンピューターチップへと変えるには、通常何年もかかりますが、新しい提携がそのスピードを速めようとしています。
続きを読む →「I'm と I am の違いは?」「そんなことしなくてよかったのに、って英語でどう言う?」——回答が割れる定番のギモンだけを、結論から一気に片づけます。
「発生前=Excuse me、発生後=I'm sorry」——時間軸で分ければ、日常の9割の場面で迷わなくなります。
続きを読む →距離感の3分法は日本語とほぼ同じ。ただし話題に出た人・物を指す「그」は日本語より広く使われるので、そこだけ慣れが必要です。
続きを読む →意味はほぼ同じ。ただし「感兴趣」のほうが日常会話・書き言葉ともに主流で、教科書もこちらが基本。迷ったら感兴趣で外しません。
続きを読む →「I'm down.」は「落ち込んでる」ではありません。学校では習わない超頻出フレーズを、音声つきで毎日3本ずつ。
ネイティブが会話をつなげるときに毎日使う On that note,。「メモ」のnoteではなく「その話を受けて」という意味の前置きです。会話例・Speaking of whichとの違いまで解説。
続きを読む →ネイティブが話題を急に変えるときに毎日使う Random question,。直訳の「無作為な質問」ではなく「話は変わるけど」という前置きです。会話例・By the way との違いまで解説。
続きを読む →ネイティブが理由を尋ねるときに毎日使う How come?。Why? より柔らかく、詰問にならずに会話を止めずに理由を聞けます。会話例・Why?との違い・語順の注意点まで音声付きで解説。
続きを読む →「猫舌」「二度寝」「炭酸が抜けてる」。直訳が通じない表現だけを、毎日1本ずつ。
スマホを見ながら、あるいは電話をしながら、そのまま眠ってしまうことを「寝落ちした」と言います。このうっかり眠ってしまった感じは、英語では I dozed off. と言うのがいちばん自然です。
続きを読む →玄関で靴を履きながら「行ってきます」と声をかけて家を出る、朝のお決まりの合図。この「行ってきます」は、英語では I'm off! と言うのがいちばん自然です。
続きを読む →子どもをようやく寝かしつけて、洗い物も終わって、ソファにどさっと座った瞬間の「やっと落ち着いた」。この「落ち着く」を英語にするときは、Things have finally settled down. がいちばん自然です…
続きを読む →「ヤバい、勉強しなきゃ」となったあなたへ。遠回りしない7本。
勉強はそのあとでいい。診断・ゲーム・爆笑ランキングで肩慣らし。
lol、no cap、slay…海外ドラマとSNSの「本物の英語」を危険度付きで完全解説。
覗いてみる →脳・心理・生き物・宇宙・食・ことば。思わず人に話したくなる科学の話を1日3本お届けします。
119人を8週間追跡したランダム化比較試験で、乳酸菌サプリよりも食物繊維を増やす食事のほうが気分の落ち込みを大きく軽くしていました。腸内細菌が迷走神経を通じて脳に働きかけるマウス実験と、朝ごはんへの具体的な活かし方を論文ベースで解説します。
続きを読む →2010年のハーバード大学の研究で、患者に「これは有効成分のない偽薬です」と正直に伝えたうえで処方しても、過敏性腸症候群の症状は有意に改善していました。だまさずに効く"オープンラベル・プラセボ"という現象と、薬のラベル(伝え方)が痛みの感じ方を変えるという実験まで、5本の論文をもとに解説します。
続きを読む →電気照明を使わずキャンプで2日過ごしただけで、体内時計は平均1時間24分早まりました。コロラド大学の実験と、朝の光と睡眠・気分・体重の関連を調べた2本の研究から、"朝の光"が体に効くメカニズムを解説します。
続きを読む →現地で本当に使われているスペイン語だけ。全フレーズにネイティブ音声とカタカナ読みが付いています。
コロンビアやベネズエラの若者が金曜の夜に友達へ送る一言が「¿Rumbeamos?(繰り出す?)」。「パーティーに行く」「踊りに行く」「夜遊びする」を全部まとめて背負う動詞で、キューバ発祥の音楽・ダンス様式 rumba が…
続きを読む →友達との立ち話や飲みの席で、ふと時計を見て「あ、まずい」と思ったときに口をついて出るのが Se me hace tarde です。
続きを読む →「muy」や「mucho」の代わりにどんな言葉にもかぶせられる強調語が Mazo。形容詞の前に置けば mazo bien(めっちゃいい)、mazo caro(めっちゃ高い)、名詞の前なら mazo de gente(すご…
続きを読む →覚えるな、口に出せ。現場で使う英語だけを集めました。
おすすめの順番:①30秒診断で現在地を知る → ②独学ロードマップで計画を立てる → ③フレーズ100と瞬間英作文で毎日練習。この3ステップだけで3ヶ月後が変わります。
まず現在地を測る →英会話学習ラボは、「笑いながら気づいたら英語が上達している」をコンセプトにした英会話の総合情報サイトです。 入口は診断テストや和製英語ネタで笑ってもらい、本気になった人には運営者がTOEIC400点から独学でやり直した実体験ベースの勉強法を渡す——そういう二段構えで作っています。 煽るのはタイトルまで。中身は全部本気で書いています。 詳しくは運営者情報をご覧ください。