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摂氏・華氏変換マシーン

下のボックスの一方に数字(温度)を半角英数字で入れ、もう片方のボックスをクリックすると、数字がでてきます。日本では、℃が使われていますよね!このマシーンを使えば、℃を自動的にFに変換してくれるのです!

F:
C:


【豆知識:華氏・摂氏】

アメリカの友達と話していたり、ニュースを見ていると、必ず気温の話になりますよね。上のマシーンがない場合は、下の表を覚えておくと便利ですよ^^



0 10 20 30 40
F 32 50 68 86 104

 0℃のときは32F、10度上がるごとに18F上がっていくとだけ覚えておけば、だいたいは温度計算できてしまうというわけです!(逆に-10℃なら、18F下がって14Fということです!)


【摂氏と華氏についてちょっと学んでみよう!】

華氏・摂氏の名前の由来をご紹介しましょう!

摂氏:この温度の目盛りを考え出したスウェーデンの天文学者Anders
Celsius(アンダース・セルシウス)の中国表記名"摂爾思"をとって摂氏となったのです。Cまたは℃として表記され、日本はこれを採用していますよね。
華氏:この温度の目盛りを考え出したドイツの物理学者 Daniel
Fahrenheit (ダニエル・ファーレンハイト)の中国表記名"華倫海"をとって華氏となった。Fとして表記されますよね。



<変換公式>

摂氏(C)から華氏(F)への変換: F = (9/5) C + 32
華氏(F)から摂氏(C)への変換: C = (5/9) (F - 32)





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